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LinuxでTPM 2.0によるSSH Keyの保護:攻撃者がroot権限を持っていてもPrivate Keyは盗めない

LinuxでTPM 2.0を使ってSSH private keyを保護する方法:keyはハードウェアチップ内に保存され、攻撃者がroot権限を持っていても盗み出せません。tpm2-pkcs11のインストール、TPM内でのkey作成、SSH PKCS11Providerの設定により、ディスク上のkey fileが一切不要なSSH環境を実現します。